バンダイ HGUC シャア専用ゲルググ レビュー


 

今回のガンプラはHGUCより「シャア専用ゲルググ」をご紹介。

 

以前にレビューさせて頂いた、「ゲルググ/ゲルググキャノン(量産型)」に先駆けて発売され、後の様々なゲルググバリエーションキットの始祖的位置付けのキット。

 

それでは早速レビューへと参りましょう。

 

(今年)最後の一発決めてやるよオラ!

 




 


パッケージ


 

 


付属品一覧


パーツ数は標準的で、ゲルググキャノン用パーツ一式が付属しない分少なく、組み立て難易度もそこまで高くありません。

 

組み立ても1~2時間程度で完遂します。

 

ホイルシール

 

ホイルシールは一枚付属。

 

主にモノアイのみに使用。

 

 


MS-14A/C シャア専用ゲルググ


MS-14A/C シャア専用ゲルググ」は、全25機製造された先行量産型ゲルググの一機をシャア・アズナブル大佐専用にチューニングした専用MSである。

 

外観はカラーリングをパーソナルカラーで塗り替え、ブレードアンテナが装備されている以外は一般の量産機と装備が変わらない。

 

ホワイトベース追撃の為に地球から宇宙へと上がった際に受領し、運用した。なお本機の開発(シャア専用チューンアップ)より、シャア本人がフラナガン機関から引き抜いて来たニュータイプにして、優れたエンジニアであった「アルレット・アルマージュ」が参加している。

 

彼女は本機の開発に携わって以降、間接的とは言え、シャアのために何度も彼専用のMSを独自に設計・開発を率先して行った他、ガンダリウム合金を始めとした様々な新技術を生み出す等、技術者としても類まれな才能を持った才媛であった。

 

「MS-06 ザク」から続く伝統として、指揮官機用に頭部にブレードアンテナを有するものの、基本的な装備等は量産型と変わらず、「高機動型ゲルググ」や「ゲルググキャノン」のようなバックパックも装備しておらず、本機の装備としてはオーソドックスな仕様となっている。

 

性能に関しては、初期型の「YMS-14A」であるために通常機体と差はない、「MS-14S」として指揮官あるいは赤い彗星の専用機としてのチューニングされているとされているが、真意は定かではない。

 

一説には、元々の機体性能に独自のカスタマイズが施されていた状態で、カタログスペック上では地球連邦軍最強ともまで恐れられた「RX-78-2 ガンダム」を完全に凌駕していたとも言われている。

 

ロールアウト当初こそ、「RX-78-2」に匹敵する機体のスペック・ポテンシャルを引き出して善戦していたが、敵対するパイロット「アムロ・レイ」のニュータイプとしての能力の開花に伴う卓越した技量の前に、次第に劣勢を強いられるようになる。

 

最終的に「RX-78-2」は、ニュータイプの反応速度に対応可能な「マグネットコーティング」処置が施された結果、驚異的な運動性とレスポンスを獲得した「RX-78-2」によって右腕を斬り落とされるに至っている。

 

そして、この戦いで僚機として参戦していた「MAN-08 エルメス」は、損傷した本機を庇い「RX-78-2」の攻撃で爆散・喪失していまい、パイロットの「ララァ・スン」も命を落とす最悪の結果を招く。

 

その結果、シャア・アズナブルとアムロ・レイ双方の心に大きな傷跡を残し、その後の両者に一生消えない葛藤と禍根を残してしまう。

 

この一連の戦績に対し、本機の開発計画に参画していたアルレット・アルマージュは本機の開発に自身の心血を注いだにも関わらず驚愕・失望する。

 

同時に、姉として慕っていたララァ・スンの死も災いしてか、以降はエンジニアとして仇敵「ガンダム」を超えるMSの開発に異常なまでの執着を示すようになる。

 

その結果、彼女は「リック・ディアス」、「MSN-04 サザビー」といった傑作機を数多く輩出することになる。

 

一年戦争最後の戦いである「ア・バオア・クー攻防戦」では、溶断された右腕部分の修理が間に合わず、またシャアがガンダムに対抗する為にニュータイプ専用MS「MSN-02 ジオング」に乗り換えた為、その後の所在は不明である。

 

ということで、「シャア専用ゲルググ」です。

 

量産型との違いは成型色のみで、ゲルググキャノン用換装パーツが付属しない分、こちらの方が安価。

 

それ以外は、可動・ギミック共に共通しており、オプションパーツも量産型と全く同じ。

 

発売は2006年と、量産型よりも1年近く先んじて発売される等、偶然にも先行量産型という設定を反映したかのようなリリース。

 

本体の可動に関しては、量産型ゲルググを参考にしてください↓

バンダイ HGUC ゲルググ / ゲルググキャノン レビュー

 

今年最後のレビューは、紅白にちなんでめでたい色をチョイス。

 

なので、狂乱状態でシャゲダンしながら行きますよーイクイク!(ダイナモ感覚)

 

 


頭部


頭部はブレードアンテナと成型色が変更された以外は、量産型と全く同じ構成。

 

色の所為で余計に動物っぽいゾ・・・赤豚ァ! 

 

モノアイは可動式で、左右に視線を振れる構造。

 

今回もH・アイズを仕込んでクリヤーパーツ化。

 

以前にH・アイズへの置換を教えてほしいという、モデラー兄貴がいらっしゃいましたので、今回からその手法をご紹介。

 

改修作業に関しては、下記リンクよりどうぞ。

ガンプラ HGUC モノアイ改修方法

 

首はボールジョイント関節。

 

左右に首を振ることは問題無く可能。

 

逆に上下にはあまり動かず、鼻が干渉するので顎も引けません。

 

 


肩部


肩はショルダーアーマーの合わせ目が目立つ以外、特に問題はありません。

 

ショルダーアーマーは独立可動し、腕を水平以上に上げる事も可能。

 

 


腕部


腕は腕の側面に合わせ目が出ますが、造形やディテール自体は良好。

 

肘は90°程可動し、当時のHGとしては標準的な可動域。

 

腕は側面に合わせ目が出るので注意。

 

合わせ目の一部をモールド化し、関節部にはコトブキヤのM.S.Gを施してディテールアップ。

 

 


胴体


基本的に、成型色が鮮やか赤色に変わった以外は特に変化無し。

 

側面に合わせ目が出る以外、造形や可動には特に欠点らしい欠点も無し。

 

コックピットハッチは、本来はピンク色なので今回は塗装で再現。

 

配合の割合はピンクと白、それぞれ1:1の割合。

 

とは言え、目分量がガバ配合なので、あまり当てにしない方が賢明。

 

モールドはスミ入れ、ダクトの一部はフラットブラックで塗装。

 

 


下半身


脚部ユニットの構造も、成型色以外ほぼ変化無し。

 

大腿部は、合わせ目をモールド化してディテールアップ。

 

装甲裏はフラットブラックで塗り分け、よりメリハリを出すよう演出。

 

脚部の可動範囲はそう広くありませんが、連ジでのアクションを再現するには十分なアクション性。

 

空中格闘

 

空中ダッシュ格闘

 

特に、蹴り技を多用するシャア専用機において、スカートアーマーの独立可動は大きな恩恵を受けている部分の一つ。

 

シャゲダン(迫真)

 

ホラ、見ろよ見ろよ、ホラ!(初心者煽り)

 

やめてくれよ・・・(絶望)

 

ちなみに、連ジにかんしては『しおたらん。』兄貴の解説動画を見て頂ければ、大体お分かり頂けると思います。

 

今のところ、連ジをここまでアツゥク語れるのはしおたらん。兄貴だけ。

 




 


オプション


付属する装備は、ビーム・ライフル、ビーム・ナギナタ、シールドとスタンダードなものばかり。

 

ハンドパーツ

 

ハンドパーツは平手、ライフル保持用のものが付属。

 

ビーム・ライフル

 

専用ビーム・ライフルは合わせ目が出る以外、造形・ディテール共に良好。

 

ターゲットスコープには、レンズにH・アイズを使用。

 

本来はピンク色で塗り分けを考えていましたが、連ジでは単色だったのでゲーム版のカラーリングを採用。

 

ビーム・ナギナタ

 

ゲルググの武器の中でも個性的な双刀型ビーム・サーベル。

 

付属のビーム刃により、発振上体を再現可能。

 

片側だけ展開することも出来ます。

 

ビーム刃

 

ビーム刃は薙刀を思わせる独特の形状で、クリヤーイエロー成型。

 

シールド

 

シールドは僅か4パーツで構成され、その殆どが一体成型。

 

ディテールや色分けは悪くないですが、一体成型の宿命で表面はヒケだらけなので、塗装時は研磨処理を忘れずに行いたいところ。

 

今回は裏側をファントムグレーで塗り分け。

 

フル装備状態

 

ノーマル状態のゲルググの装備は、かなりシンプルで付属の武器だけでもフル装備状態を再現可能。

 

無論、規格が合えば「ジャイアント・バズ」、「ビーム・バズーカ」他の火器も形態可能。

 




 


比較


量産型と比較

 

正直言って成型色以外は大差なし。

 

しかしながら、せっかくのH・アイズも本体が類似した色なので、量産型と比べて目立ちにくいのが欠点。

 

連ジのように、パートナー機としてお供としてディスプレイしてやると、シャアのアイデンティティも引き立つというもの。

 

にしても、初代連ジのゲルググの特格ハメ強スギィ!

 

格闘ハメからの脱出こ無ゾ。

 

ちなみに、共通フォーマットなので頭部以外、ゲルググキャノン用のパーツがそのまま取り付け可能。

 

さらに、頭部を塗装で再現すれば、設定には無い「シャア専用ゲルググキャノン」の再現も可能。

 

シャアだったら間違いなく高機動型を選択すると思うんですけど(名推理)

 

「シャア専用ザク」と比較

 

リリースから13年経過したにも関わらず、プロポーションは一切見劣りせず、成型色の色合いも統一されているのが好印象。

 

それだけ、当時のHGUCが優秀だったことの裏返し。

 

はたまた、リヴァイブ版シャアザクが当時を強く意識したのか、コレガワカラナイ(池沼)

 

バンダイ HGUC 1/144 シャア専用ザクII レビュー

 

「HGUC ギャン」と比較

 

テキサスコロニーにおける異色のコンビ。

 

普通なら、援軍としてこの上ない存在として喜ぶべきところながら、マ兄貴の場合は要らぬプライドの所為で終始無下に扱う始末。

 

反面、ジオンの最新型MSを2機同時に相手させられ、ガタが来始めたガンダムで戦いを強いられるアムロ兄貴の不遇さ。

 

バンダイ HGUC ギャン レビュー

 

一年戦争時代のおける名機達と

 

この場に存在しないズゴックは元より、シャアが登場した機体で唯一被弾しなかったのは、後にも先にもシャアザクのみ。

 

バンダイ HGUC ジオング レビュー

 

「MS IN ACTION!! エルメス」と揃い踏み

 

現存では唯一1/144スケールに近いエルメスの立体物は、後にも先にも「MS IN ACTION!!」版のみ。

 

サイズは設定で85.4m、ロボット大全集で38m、小説版で28mと各媒体で大きく異なります。

 

何だよ、お前の設定ガバガバじゃねぇかよ(呆れ)

 

(なので、設定を無視して並べても全く問題)ないです

 

設定以上に巨大化することはよくありますが、逆シャアの回想シーンでは一時的にシャゲより縮小していたので、真実がこれもうわかんねぇな。

 

しかしながら、この「MS IN ACTION!!」版エルメスも、シャゲの2倍近い巨大なので、ある意味で全長38m説は証明されました。

 

バンダイ MOBILE SUIT IN ACTION!! エルメス レビュー

 

 


アクション


ということで、「HGUC シャア専用ゲルググ」でした。

 

時系列的には、設定でもガンプラでもシャア専用機が、量産型よりも先にリリースされており、造形面に関しては秀逸。

 

旧MG程スタイリッシュでもなく、かと言ってVer2.0並みにどっしりしたプロポーションでもない絶妙なスタイリングで造形化。

 

良くも悪くも、終盤では視聴者の記憶に残す活躍(醜態)を披露しており、知名度で言えば、シャゲの方が圧倒的に上。

 

バリエーションキットとしては、「量産型」の他、「ジョニー・ライデン専用機」「アナベル・ガトー専用機」「袖付き仕様」等のカラーバリエーション機を多数展開。

 

特に、ジョニー機は高機動型として、バックパックが新造されている等、量産型を塗装すればキマイラ隊を再現可能。

 

しかしながら、ガンプラとしては価格が殆ど変わらないのに対し、ゲルググキャノンに換装可能でプレイバリュー・満足度の高い量産型に軍配が上がります。

 

シャア専用というネームブランド有無だけで、そこまで差が生まれるのか・・・(困惑)

 

とは言うものの、この「HGUC シャア専用ゲルググ」無くして、後のバリエーションキットは生まれなかった事から、その存在は無視できぬものがあります。

 

また、肉抜き穴の類も無く、1/144スケールの本体に不必要なまでの可動を設けるよりも、各部ディテールを優先してプラモデルとしての精密さを表現する仕様は、ある意味HG本来の姿。

 

逆に、更なる精密感とボリュームを求めるなら、MGやPGの面目躍如といったところ。

 

近年のガンプラ(特にHG)は色分け、可動、スタイリッシュさに気を取られ過ぎて、往年のファン層が難色を示すようなアレンジは見直すべき。

 

話は戻しますが、このシャゲは再生産に際し、ABS樹脂であった関節部は、通常のプラスチック成型に変更されている等、製品素材はリリース当初から大きく異なります。

 

しかしながら、実物を見ない限り素材変更の表記は確認出来ませんので、ネット通販を利用する場合でも、必ず再販と明記されているか要確認。

 

買うならやっぱり・・・25%OFFのあみあみって、それ一番言われてるから。

 

あみあみ商品リンク↓

HGUC 1/144 シャア専用ゲルググ プラモデル(再販)[BANDAI SPIRITS]《発売済・在庫品》

 

今はシャゲだけでなく、ドムやグフも再販(※)されているので、全うな小売店から買うのが無難。

 

※時期によって【SOLD OUT】の可能性あり。

 

何の知識もなく、Amazonマケプレで得体のしれない業者から、ぼったくり価格で買うのは誰が考えても躊躇するんですが、それは・・・(個人情報悪用的な意味で)

 

「Nintendo Switch」も購入制限付きで、定期的に販売されているので、やっぱりAmazonの存在意義がない気がするゾ。

 

そもそも、「Nintendo Switch」が品薄って、初めて聞いたんだよなぁ・・・

 

普通に地元のホビー店や、家電量販店で売られていたので、何処にでもありふれたものだと思っていました。

 

基本的に、家電やホビー関連商品は家電量販店で買った方が、ポイント還元率も高くてオススメ。

 

それでは皆さん。

 

よいお年を。

 

あーねんまつ。

 

 

 

お売りください。駿河屋です。

 


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10件のコメント

  1. レビューお疲れさまです。
    HGUCシャア専用ゲルググはデザインの割にはよく動きますよね。
    エクバのシャアゲルググは結構使っていましたが、連ジのモーションもカッコイイ!
    今年も早くも終わりますね。
    色々と一年お疲れ様でした。
    来年もよろしくお願いしますm(_ _)m
    レビュー楽しみにしています!!

    1. コットン様

      コメントありがとうございます♪

      >HGUCシャア専用ゲルググはデザインの割にはよく動きますよね。
      エクバのシャアゲルググは結構使っていましたが、連ジのモーションもカッコイイ!

      個人的にはHGは、このくらいの可動が理想的ですね。

      パーツ数も少なく、ディテールや情報量も適度ですし、ゲームでの動きもほぼ再現可能と、現行フォーマットよりもちゃんとプラキットらしさを体現してます。

      今のガンプラはプラモデルというよりは、組み立て式アクションフィギュアと化しているのが気になります。

      >今年も早くも終わりますね。
      色々と一年お疲れ様でした。
      来年もよろしくお願いしますm(_ _)m
      レビュー楽しみにしています!!

      いつもコメントありがとうございました。

      良いお年を。

  2. 肘関節が進化した1/144ゲルググ、旧品は曲がらなかったよ…
    MGVer.1も足首が角ばってるから違うんだよ!

    そう言えばゲルググはランドセル無いんですよね、スッキリしすぎて逆に違和感が、お陰でバリエーション増やしやすいのかなぁ

    さて、1年間お疲れ様でした、よいお年を~(^o^)丿

    1. 何某様

      コメントありがとうございます♪

      >肘関節が進化した1/144ゲルググ、旧品は曲がらなかったよ…
      MGVer.1も足首が角ばってるから違うんだよ!

      旧キットは1/144スケールで曲がる方が少なかったからですからね。

      逆に旧MG版は色々と各部造形が違うのが欠点。

      >そう言えばゲルググはランドセル無いんですよね、スッキリしすぎて逆に違和感が、お陰でバリエーション増やしやすいのかなぁ

      キャノンパック、高機動パックへの換装が可能なので、本来のゲルググのポテンシャルはガンダムとは比較にならない筈なのですが・・・

      >さて、1年間お疲れ様でした、よいお年を~(^o^)丿

      こちらこそこの一年ありがとうございました。

      良いお年を。

  3. レビューお疲れナス!

    今年最後は赤豚白豚でヒゲクマネタかと思ったら違うのか······(困惑)

    なんだかんだでこのゲルググは何気にお気に入りだからいいぞーこれ!

    来年もよろしくオナシャス

    1. まりあな兄貴

      コメントありがとナス!

      >今年最後は赤豚白豚でヒゲクマネタかと思ったら違うのか······(困惑)
      なんだかんだでこのゲルググは何気にお気に入りだからいいぞーこれ!

      あ、そっかぁ・・・期待させといて申し訳ナイス!

      シャゲも良いけど、やっぱ僕は王道を往く量産型派ですか(無限の可能性)

      >来年もよろしくオナシャス

      よろしくお願いさしすせそ!

  4. レビュ^~お疲れナス!今年もお疲れナス!あー年末シャゲなかなか…いいじゃねえか(確信)また来年もよろしく御願いさしすせそ

    1. ノンケ兄貴

      コメントありがとナス!

      >今年もお疲れナス!あー年末シャゲなかなか…いいじゃねえか(確信)

      年末は夜通し紅白ガンプラ合戦しよう(提案)

      >また来年もよろしく御願いさしすせそ

      よろしくオナシャス!

  5. 2021年あけましておめでとナス!
    ゲルググはリバイブは要らないみたいですね…
    にしても安定のプレバン商法頭にきますよ!
    高機動型ゲルググ、リゲルグ、袖付きゲルググ、袖付きリゲルグ…
    ゲルググ・キャノンを一般販売した優しいバンダイ先輩はもういないんすね….(感傷
    まぁ今年もガンプラ作り続けるのは当たり前だよなぁ?
    近況:MGEXとPG アンリーシュド買ってお財布があぁぁぁぁぁい゛たぁいぃぃぃぃぃい!

    1. デカブツガンプラニキ

      明けましてオメシャス!

      >ゲルググはリバイブは要らないみたいですね…

      当たり前だよなぁ?

      HGUCはリメイクされる度に、珍妙なフォルムになりそうで、笑っちゃうんすよねぇ(感性的な意味で)
      申し訳ないが、スタイリッシュなガンキャノンとかNG

      >にしても安定のプレバン商法頭にきますよ!
      高機動型ゲルググ、リゲルグ、袖付きゲルググ、袖付きリゲルグ…
      ゲルググ・キャノンを一般販売した優しいバンダイ先輩はもういないんすね….(感傷

      たまごっち大量生産で大赤字出した企業だし、多少はね?(妥協)

      しかしながら、不潔の刃鬼滅人気に便乗すれば黒字に出来そう(小並感)

      にしても、ジョニー兄貴専用高機動型ザク出したなら、高機動型ゲルググも一般販売してくれよな~頼むよ~

      >まぁ今年もガンプラ作り続けるのは当たり前だよなぁ?

      そうだよ(便乗)

      しかしながら、うちのサイトでは骨董品レベルのガンプラばかり紹介してるんですが、それは・・・

      新商品レビューは公式がやってるから必要ない、無くない?

      >近況:MGEXとPG アンリーシュド買ってお財布があぁぁぁぁぁい゛たぁいぃぃぃぃぃい!

      (財布が)ダイナマイッ!!

      (お支払いは)お、大丈夫か大丈夫か?

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