バンダイ スーパーミニプラ 連結合体グランドライナー レビュー


 

今回はスーパーミニプラより、「連結合体 グランドライナー」をご紹介。

 

ゴーゴーファイブの巨大ロボットがまさかの立体化で、スーパーミニプラシリーズでも1,2を争う巨大キットとして誕生。

 

それでは早速レビューへと参りましょう。

 




 


パッケージ


 

 


付属品一覧


ゴーライナーを構成するパーツ

 

成型色は主に黒とシルバーのみ。

 

組み立ては連続3~4時間程度。

 

下手するとゴーライナー一両で、一時間近くかかる場合もあります。

 

胴体パーツは個別に包装。

 

キットの中では最も巨大な一体成型パーツ。

 

塗装済みパーツ

 

今回、塗装済みパーツは各機の先頭部分をシルバーで塗装。

 

デュアルアイ等も精密に塗装。

 

各ゴーライナーは、ナンバリングを塗装で再現。

 

ホイルシール

 

シールを貼る枚数は、これまでのシリーズ最多とも言うべき数。

 

素組みではほぼ真っ黒なので、手軽に済ませるならシールは必至。

 

多スギィ!

 

しかしながら、ホイルシールはシワになりやすいのが欠点。

 

 


ゴーライナー


ゴーライナーは、99マシンを災害現場に移送するためのマシンで、史上初の列車型ビークル。

 

全機、99マシン同様に転がして走行可能。

 

全てのゴーライナーは、設定通り99マシンを格納出来ます。

 

基本的に、ゴーライナー3以外はデザイン以外は共通フォーマット。

 

一両一両がビクトリーロボに匹敵するサイズ。

 

ちなみに、Nゲージの線路を活用すれば走行シーンも再現可能。

 

ゴーライナー1

 

ゴーレッドが搭乗するSL機関車型ゴーライナー。

 

レッドラダーとレッドマーズ1を格納。

 

ゴーライナー連結時の先頭車両。

 

グランドライナー合体時は右腕を形成。

 

 

各部ディテールは非常に緻密。

 

車輪部分はSLらしいデザインで立体化。

 

側面のラインは塗装でも再現出来ますが、エンブレム等は刻印されていないので注意。

 

連結器・キャノン砲はスライドギミックで出し入れ可能。

 

レッドラダーとの比較

 

99マシンと比較すると、圧倒的なサイズの違いを痛感。

 

ゴーライナー2

 

ゴーブルーが搭乗するディーゼル機関車型ゴーライナー。

 

ブルースローワーとブルーマーズ2を格納。

 

グランドライナー合体時は左腕を形成。

 

前述のように、ナンバリングは全て塗装で再現され、丁寧な塗装がなされています。

 

連結器・キャノン砲はスライドギミックで出し入れ可能。

 

正面の色分けは、ほぼシールでの再現。

 

車輪部分はゴーライナー1とは微妙にデザインが違います。

 

といよりは、全機ほぼ似たように見えて、かなりの差異があります。

 

底面のディテールも精密に再現。

 

ゴーライナー3

 

ゴーグリーンが搭乗する電気機関車型ゴーライナー。

 

グリーンホバーとグリーンマーズ3を格納。

 

グランドライナー合体時は胴体を形成。

 

一部ナンバリングは、若干雑な部分も見受けられるので、その場合は手を加える必要があります。

 

このキットの一番の不満として、グランドライナーの肩関節周辺のシールが非常に貼り辛いこと。

 

シールでは不可能な色分けなので、気になるユーザー諸氏は塗装しましょう。

 

ゴーライナー2程ではありませんが、ゴーライナー3もかなりの量のシールを要します。

 

正直言って、本体の組み立てよりも、シールを貼ることに神経を集中します。

 

特に広い面積のシールは、ほぼ確実に表面にシワや傷が付きやすいのが弱点。

 

他のゴーライナーと違い、本機は上部に99マシンを格納。

 

無論、ハッチは開閉可能。

 

内部のモールドも精緻に再現され、グリーンホバーを固定して格納可能。

 

底面は変形の都合上、隙間が目立ちますが、そもそも底をじっくり見ること自体無いので問題無し。

 

ゴーライナー4

 

ゴーイエローが搭乗する新幹線型ゴーライナー。

 

イエローアーマーとイエローマーズ4を格納。

 

グランドライナー合体時は左脚を形成。

 

底面のディテールは、他の車両に比べても情報量が優秀。

 

車輪部分は、細長い溝にシールを貼るのが微妙に難易度高め。

 

エンブレムはメタリックブルーで色分け済み。

 

ゴーライナー4及び5は、99マシンを格納する時は前方へ引き出します。

 

車体を引き延ばすことで、ハッチの開閉が可能に。

 

ゴーライナー5

 

ゴーピンクが搭乗する新幹線型ゴーライナー。

 

ピンクエイダーとピンクマーズ5を格納。

 

ゴーライナー連結時の最後尾。

 

グランドライナー合体時は右脚を形成。

 

他の車両と違い、鋭角的な形状な他、正面にキャノン砲が装備されていないのも特徴。

 

車輪部分は、ゴーライナー4と同じに見えて微妙に違う仕様。

 

シールも何故か大きめ。

 

形状以外は、基本的にゴーライナー4と同じパーツ構成と思って頂いて結構です。

 

底面のディテールもゴーライナー4とほぼ同じ。

 

 


ファイブライナー


ゴーライナー1~5を連結させた状態。

 

申し訳ないが、ムカデ人間を彷彿とさせる光景はNG

 

この状態で既に1m近い全長を誇り、この状態でディスプレイする機会は少ないです。

 

連結器は単なる飾りではなく、ちゃんと連結します。

 

Nゲージの線路も相当使用しますが・・・普通だな!(鉄オタ並感)

 

 

また、連結させた状態でもある程度は可動し、カーブを曲がるシーン等も再現可能。

 

それでは合体させてきます。

 

「ゴーライナー発進!」

 

「加速!」

 

「連結合体!」

 

 

「グランドライナー、連結完了!!」

 




 


グランドライナー


ということで、「グランドライナー」です。

 

ゴーゴーファイブの2号ロボにして巨大ロボ。

 

戦隊シリーズにおける、列車型ビークルロボの先駆的存在であり、鉄道オタクで特撮マニアという筆者にとっては、ああ^~たまらねぇぜ。

 

戦隊ロボの中では個人的にジェットガルーダと並んで、最もお気に入りなロボの一つ。

 

ビクトリーロボの約2倍という規格外の巨体を誇りつつも、99マシンを格納した状態で合体するという奇想天外な構造。

 

火力と装甲に特化した力押しの戦いと得意とすロマン溢れる機体ながら、プラスエネルギーが使えない所為で巨大サイマ獣には全く攻撃が効かないという致命的な欠点もあり、劇中での扱いも決して恵まれていないのが残念至極。

 

ちなみに、合体時は街中から突如出現するマスドライバーによって空中へ射出され、列車なのに空中飛行しながら合体。

 

空を飛ぶのは明らかに999を意識してるんだよなぁ・・・なんか芸術的(恍惚)

 

文面にするとギャグにしか思えない一文ですが、合体シーンは迫真の特撮とCGの併用により、場違い感を完全に消し去る興奮を味わえるゾ。

 

参考になる動画あったから見とけよ見とけよ~

 

 

やっぱ・・・20世紀の・・・戦隊ロボのデザインを・・・最高やな!

 

 


頭部


頭部は踏み切りをモチーフとし、額のライトが点滅しながら、遮断器を連想させるギミックが印象的。

 

頭部のフェイスオープンも設定通り再現。

 

フェイスパーツは彩色済みで、マスクの縁部分まで精密に塗装されています。

 

首関節はボールジョイント接続。

 

左右に首を振る分には問題無し。

 

上下にはそれなりで、そこそこ可動します。

 

 


肩部


肩は左右非対称。

 

ゴーライナー2のミサイルポッド(ライナーホーミング)は、上部のツマミを動かすことで連動して可動。

 

内部のミサイルは弾頭が別パーツ化。

 

エンブレムも造形されていますが、色分けはシールか塗装で再現。

 

肩関節基部は引き出し機構により、想像以上にフレキシブルに可動。

 

腕を水平近く上げる事は一応可能。

 

また、前後にもある程度は動きます。

 

この関節構造により、肩に力の入ったアクションポーズも可能。

 

 


腕部


屈強なラインが魅力的な腕部。

 

腕は細部のディテールが異なる以外、ほぼ同じ構造と形状。

 

今回、グランドライナーには新たな差し替え用関節パーツが同梱。

 

本来、肘関節は設けられない構造なのですが、開発陣による斜め上の発想で何と実装。

 

蛇腹状の関節を引き出すことで、劇中同様のアクションポーズが可能となり、非常に画期的な構造。

 

肘は最大で90°程度可動。

 

しかしながら、最大まで可動させると隙間が出来ます。

 

曲げた時のシルエットが不自然なのが難点。

 

見た目的には、精々45°程度がベストかと思います。

 

正面から見なければいいんだよなぁ・・・

 

ハンドパーツは指が独立可動。

 

手首も回転可動。

 

肩のパーツは手首を覆うように被せる事が可能で、これにより必殺技「グランドストーム」を再現可能。

 

ちなみに、グランドストームは一斉射撃しながらのパンチ。

 

必殺技が射撃属性のついた格闘攻撃とはたまげたなぁ・・・

 

 


胴体


胴体はゴーライナー3を中核とした構成。

 

戦隊ロボにしては珍しく、レッド専用機以外の機体が胴体を構成・・・そうでもないか。

 

色数が少ない本体の中では比較的カラフルな部位・・・多少はね?

 

機体構造上、胴体関節が存在しないので、腰を捻るといった動きは不可能。

 

勿論、反る・屈むといったアクションは到底不可能。

 

反面、股関節はビクトリーロボを踏襲した引き出し式関節により、前後左右に可動。

 

この股関節の可動により、見た目以上にフレキシブルに可動。

 

しかしながら、関節の保持力が自重に負けて、アクションポーズを取らせようにも力が抜けたかのようにヘタレます。

 

なので、劇中のように棒立ちでも構いません。

 

本来、足を可動させること自体困難な構造ながら、関節の自由度を向上させる粋な試み。

 

 


下半身


ゴーライナー4と5が主なパーツである脚部。

 

戦隊ロボの例に漏れず、重量感のあるデザイン。

 

膝関節は肘同様蛇腹関節により、90°程度可動。

 

曲げようと思えば、90°以上は曲がりますが、膝のストッパーが外れて、関節を曲げた際のシルエットも不自然。

 

やはり、肘関節と同じく45°程度曲がれば十分。

 

足首関節はビクトリーロボ同様、ボールジョイントを主体とした多重関節構造。

 

接地性は良好で、ビクトリーロボ程ではないにしろ、かなり自由度は高いのが特徴。

 

前後にも大きく可動し、つま先は変形機構の副次的効果で独立可動。

 

しかしながら、あまり踵を浮かすようなポーズを取らせると転倒しやすいので、劇中通り仁王立ちが丁度良いくらい。

 

肝心なことですが、素立ちが無難って、それ一番言われてるから。

 

 


比較


ビクトリーロボとの比較

 

通常サイズの戦隊ロボと比べ、約2倍という巨体を誇り、単体の戦隊ロボとしては最大級。

 

こんなブツを製品化出来る余力があるなら、キングピラミッダーギガバイタスとかも期待出来そう(小並感)

 

実際にこのサイズで戦っていれば、巨大化したサイマ獣どころか、ジルフィーザだってキックで蹴り飛ばせそうなんですがそれは・・・

 

まるでサイコ・ガンダムみたいだぁ・・・(悪夢)

 

グレートイカロスとの比較

 

現時点では、グレートイカロスを凌ぐ巨躯の持ち主で、キングジェイダーとほぼ互角の体積容量。

 

手足がマッシブなフォルムの分、グランドライナーがさらに巨大に見えますが、サイズが割と設定に近いのも好印象(グランドライナー : 全高 80m  グレートイカロス : 全高 77.5m)

 

バンダイ スーパーミニプラ グレートイカロス レビュー

 

余談ながら、過去にキャンディトイ事業部から発売されたモデルでは、「アサルトキングダム ネオ・ジオング」が未だに最も巨大な製品。

 

グランドライナーも30cm近い巨体ながら、ネオ・ジオングは40cmとさらに一回り程巨大。

 

それでもって、価格も1万円しなかったから一番得した感覚がありますねぇ!

 

逆にどうやったら、これを1万円以下の価格で販売出来たんですかねぇ・・・

 




 


オプション


オプションパーツとして、ディスプレイスタンド専用キャリングカーゴが付属。

 

ディスプレイスタンド

 

キットには、本体を支えるためのディスプレイスタンドが付属。

 

高さ調節が可能で、本体を保持する際に差し替える方式。

 

先端も前後に可動。

 

何の変哲もないスタンドながら、何気にディテールもこだわり抜かれているのが魅力。

 

ただ、普通に立っている分には必要ありません。

 

というより、ハッキリ言ってあまり役に立ちません。

 

これなら市販のアクションベース等の使用を提案。

 

キャリングカーゴ

 

グリーンホバーに対応した専用アタッチメント。

 

オプションパーツとしては小型ですが、表面には所狭しと精密なディテールが施されています。

 

これにより、他の99マシン一台を空輸するシーンを再現可能。

 

 


アクション


「グランドファイヤー!」

 

「止めの拳を受けてみろ!」

 

「怒りの拳よ、灼熱の嵐を呼べ!」

 

「グランドストーム!!」

 

「ライナーホーミング!!」

 

ということで、「グランドライナー」でした。

 

スーパーミニプラシリーズでもトップを争う巨大キットということで、圧倒的なボリュームを誇る本キット。

 

ディテールに関しては、ビクトリーロボ同様に表面に精緻なパネルラインが配され、塗装済みパーツと相まって素組みにシールを貼り付けるだけでも色分けは良好。

 

可動面は練り込まれた関節機構によって見かけに反して良く動き、アクション性も目を見張るものがあります。

 

99マシンを格納していながら、これだけの巨体を躍動感ある動きでポージング可能。

 

ですが、一番の魅力はゴーライナーからグランドライナーへの変形・合体ギミック。

 

ほぼ劇中のイメージ通りに再現され、精密なディテールと多彩なギミックの数々はまさにスーパーミニプラの面目躍如といったところ。

 

唯一の欠点と言えば、素組みではあまりにも色が足りず、ほぼ黒とシルバーのモノトーンな点。

 

シールを貼り付けなければ、非常に味気ない外観となってしまいますので、シールを貼るか塗装で設定配色を再現する必要があります。

 

シールを貼らずとも、表面にはモールドが施されているので、シール無しでも塗装には十二分に対応出来ます。

 

しかしながら、材質がABS主体なので溶剤の浸透によるクラックには注意。

 

とは言え、シールの貼り付けは童心に帰れるので、楽しみながら作業するのも面白いところ。

 

また、可動は特殊な関節構造により、本来なら無理なアクションも再現出来ますが、本体の自重に対して関節の保持力が弱いのも弱点。

 

あまり激しいアクションポーズを取ると、簡単に転倒してしまうので、基本的には地に足をしっかり付けた状態でポージングさせたいところ。

 

しかしながら、数々の長所と短所を比べても、長所の方が大きく目立ち、完成したキットでブンドドしていると、戦隊シリーズに夢中になっていた子供心が懐かしく思えます。

 

既に「ビクトリーロボ」をお持ちのユーザー諸氏には、是非とも揃えて欲しい逸品。

 

スーパーミニプラ ビクトリーロボの詳細に関しては、下記リンクよりどうぞ⇓

バンダイ スーパーミニプラ 緊急合体 ビクトリーロボ レビュー

 

とは言え、この製品は価格が13,200円(税込)と非常に高価であり、最早パーフェクトグレードが買える領域なので、余程のこだわりがない限りはオススメ出来ず。

 

加えて、プレミアムバンダイでのみの受注販売なので、再販はあまり期待出来ないので価格も高騰傾向にあります。

 

前回のビクトリーロボと同じく、ゴーゴーファイブやこのシリーズに並々ならぬ愛着があるマニア向けの製品と言わざるを得ません。

 

旧DX版は「黒いダイヤ」という異名を取る程の大ヒット商品と化しましたが、このスーパーミニプラ版もそれに比肩する売り上げを記録するかは謎。

 

レビュアーとして、販売者側に都合の良いように書くのはプライドが許せないので、「超オススメなので買いです!」というような、押し売りじみたことは書きません。

 

商品の良い面しか書かないようだと、胡散臭い信頼性に欠けたサイトになるので。

 

ですが、開発陣のこのシリーズにかける情熱は十二分に伝わりますし、何より完全変形・合体に加えて、関節可動まで再現したグランドライナーの決定版と呼んで良いでしょう。

 

正直言って、ビクトリーロボ無くても十分遊べます・・・つまりはビクトリーロボ買い逃してもいらない(メタ発言)

 

鉄オタ精神からか、いつもより若干厳しめな採点となってしまいましたが、個人的には満足しています。

 

そして、本日から4連休となりますが、相変わらず現在はコロナ渦での厳しい状況下です。

 

しかしながら、ゴーゴーファイブからのありがたい励ましメッセージでも見て、家でゆっくりするのもまた一興。

 

 

休日は家でゴロゴロするのが一番って、はっきりわかんだね。

 

それではみなさん。

 

楽しいホビーライフを。

 

 

 


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8件のコメント

  1. お疲れナス!!ブログ見るだけでしたが初めてコメントさせていただきやす
    黒光りボディにゴツゴツした手足がセクシー…エロいッ!
    昨日の段階で1を組み終えたんですが仰る通りパーツ数が半端ない…その分出来も半端ないようでスーパーミニプラ事業部にはこれからも期待しかありませんねえ!!特に再来月(ほぼ来月だけど)のライナーボーイも楽しみすぎます
    一郎兄貴の丁寧かつ褒めるところは褒めて気になる点にはガンガン切り込んでいく姿勢にいつも感心しております これからも応援しております

    1. シュウ兄貴

      初コメありがとナス!

      >黒光りボディにゴツゴツした手足がセクシー…エロいッ!

      今なんかやってんの? スポーツ・・・すごいガッチリしてるよね(災魔一族並感)

      >昨日の段階で1を組み終えたんですが仰る通りパーツ数が半端ない…その分出来も半端ないようでスーパーミニプラ事業部にはこれからも期待しかありませんねえ!!

      ランナーが多すぎるッピ!

      もう組み立てよりも、シール貼る方がすっげぇキツかったゾ~

      でも久々に子供時代の興奮を思い出しましたねぇ・・・なんか感動的!

      鉄オタも戦隊オタも大満足の製品仕様いいゾ~コレ!

      >特に再来月(ほぼ来月だけど)のライナーボーイも楽しみすぎます

      お、そうだな。

      ここまで来たらライナーボーイも楽しみですね。

      もう待ちきれないよ!

      早く出してくれ!

      おい待てねぇーなー(せっかち)

      >一郎兄貴の丁寧かつ褒めるところは褒めて気になる点にはガンガン切り込んでいく姿勢にいつも感心しております これからも応援しております

      アリシャス!

      レビューでは当たり前だよなぁ?

      ブログアフィリで稼ぐコツは、褒めすぎず貶さすぎずって、はっきりわかんだね。

      今後とも当ウェブサイトをよろしくお願いします。

  2. レビューお疲れ様です。

    グランドランナー懐かしいです。
    実はゴーゴーファイブ世代なので、幼稚園時代にオモチャを買ってもらった記憶あります!

    ビクトリーロボは買えなかったのに、何故かグランドランナーは買ってもらえましたwww
    マックスシャトルと連結させて遊んでた記憶あります。

    最後のゴーゴーファイブ出演者の皆様からのメッセージ、すごく心に響きました。

    この連休は積みプラの消化に当てます。

    1. コットン様

      コメントありがとうございます♪

      >グランドランナー懐かしいです。
      実はゴーゴーファイブ世代なので、幼稚園時代にオモチャを買ってもらった記憶あります!

      ゴーゴーファイブは弟が見ていたので、私はドンピシャではないのですが、メカニックを含めてかなり見応えある戦隊でした。

      元々鉄道好きだったので、グランドライナーが登場したシーンにはこだわりを感じましたね。

      特に踏切音が鳴りながらフェイスオープンするシーンは。

      >ビクトリーロボは買えなかったのに、何故かグランドランナーは買ってもらえましたwww
      マックスシャトルと連結させて遊んでた記憶あります。

      戦隊ロボあるある、全部は買ってもらえないので、コンプリート不可能の典型ですな。

      >最後のゴーゴーファイブ出演者の皆様からのメッセージ、すごく心に響きました。

      この連休は積みプラの消化に当てます。

      今は東京に行くのはあまりにも危険な上、梅雨も完全に明けていないので、ステイホームが一番です。

  3. レビューお疲れです。初コメント失礼するゾ〜。
    食玩でこの遊び応えやりますねぇ‼
    他のサイトだとシールはらないとほぼ黒一色で草。
    組み立てる前にこのレビューがすっげぇ参考になったゾ〜······ありがとナス!

    1. ジャンバラヤ兄貴

      初コメアリシャス!

      >食玩でこの遊び応えやりますねぇ‼

      菓子入り玩具で1万円超えるとか、これもうわかんねぇな。

      しかしながら、合体変形して99マシン格納可能で可動とかいいゾ~コレ!

      >他のサイトだとシールはらないとほぼ黒一色で草。

      色分け少ないのは痛いですね・・・これは痛い。

      社内技術の共有で、ガンプラのマルチカラーインジェクション成型でもっと色分け頑張ってくれよ。

      >組み立てる前にこのレビューがすっげぇ参考になったゾ〜······ありがとナス!

      レビュー参考になってウレシイ・・・ウレシイ・・・

      今後も当ウェブサイトをよろしくオナシャス。

    1. hdk兄貴

      コメントありがとナス!

      >レッドレッシャーで草生えた、訴訟。

      草しか生えないんだよなぁ・・・ニチアサキッズタイムは合法淫夢だった?

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